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CP-208(ロッド・ストッパー組立シリンジラベラー)/
特願 2000-333878【注射筒 自動組み立て方法およびその装置】

特長

シリンジのフィンガーグリップ・ロッドを組立ながらラベリングが可能でシリンジ首部にはシュリンクタックラベルを貼付し、胴部には通常のラベルを貼る等2種のラベリングも可能です。

形式名

CP-208(連続タイプ)/CP-209(間欠タイプ)

概要

首吊り状態もしくは、ストリッパー等の保持具からシリンジを受け取り、スクリュー・グリップ組立てホイール・ロッド挿入ホイール・ロッド締込みユニット・シュリンクホイール・良品ホイールを経て良品のみを排出します。

処理能力

80〜100bpm(標準機)/100〜300bpm(高速機)

備考

フィンガーグリップ、ロッド供給用のパーツフィーダー接続可能


CP-402(円筒容器・角容器兼用タックラベラー)

特長

本機は部品を交換することなく円筒容器の円周、角容器の4面に貼付することが出来ます。
各種チェッカーを装備し、画像処理装置にてRSSコード、捺印検査、ラベル貼付検査なども行えます。
ホットプリンター、レーザーマーカーなど各種プリンターを装備することが可能です 。

形式名

CP-402

概要

前工程から供給される容器のパスラインを変えることにより容器間隔を保持しラベルをその胴部に貼付します。交換部品はありません。

処理能力

〜50bpm

備考

バイアル瓶等円筒容器(φ20〜80mm程度)
角型容器(3〜11号)